一所懸命・困知勉行
努力を厭わず、全力を尽くす。

高校卒業後、最初に働いたのは
地元中小企業の工場でした。

そこで学んだことは数知れません。

そして22歳、貯めたお金で大学入学。

正社員と学業の両立は苦しい時もありましたが、
多くの学びを得ました。

現在は家族も持ち、 国会議員秘書としても11年の経験を積みました。

仙台もついに人口の自然減が始まりました。
中小企業の景気も決して良い状況ではありません。
今の仙台には、早急にやらなくてはいけないことが山積しています。

私だからこそ、できることがあると思っています。

中小企業を経験した目線、
パパとしての目線、
若者の目線から見た仙台まちを、
11年間の国会議員秘書経験で培った提案力とフットワークで、
より前に進めていきます。

ごうこ正太郎

ごうこ正太郎の近況

2018年7月31日、
ごうこ正太郎は、国民民主党より
「仙台市議会議員選挙(青葉区 / 2019年予定)」
公認内定をいただきました。

https://www.dpfp.or.jp/candidate/6501

ごうこ正太郎は
取り組みます!

① 中小企業目線
  • 仙台を経済活動がしやすい街へ、継続した中小企業への支援窓口を創設と、事業承継の支援制度を作ります。
  • 民間コンサルティングを活用し、世界へ挑戦する企業への支援をします。
  • 額に汗して働く人が報われる社会を作り、国政と連携して格差是正をします。
② パパ目線
  • 妊娠から出産、子育てまで、会社への復職も含め、支援を手厚くします。
  • 特定不妊治療への支援を拡充します。
  • 安心安全の保育を提供と待機児童解消のため、保育士の処遇改善により潜在保育が保育士をしたいと思う環境整備を行います。
③ まちを元気にしたい若者目線
  • 人生100年時代をふまえた介護予防事業に取り組みます。
  • 安心して学べるよう、奨学金制度の拡充を行います。
  • 地域に若者が定着するよう、空き家対策をし、地域に若者を呼び込み多世代交流できる活気あるまちづくりを進めます。
  • NPOや民間活力も生かし、活気ある街づくりを行います。

profile

国民民主党 仙台市議会公認内定者
参議院議員桜井充事務所 公設第1秘書

ごうこ 正太郎
(ごうこ しょうたろう)

  • 家 族
    妻(保育士)と娘(1歳)の3人暮らし
    休日の楽しみ
    子どもと遊ぶこと

    最近では絵本を読んだり、一緒に「いないいないばぁ」を何回もしています。

    趣 味

    ◆ 料 理
    最近は簡単な料理しかできていませんが、トマトソースづくりには自信があり、それを使った料理も好評でした。その他にもドーナッツや焼き菓子、ジュレ等をつくることがあります。

    ◆ スポーツ観戦
    高校の部活引退後、ベガルタ仙台のサポーターとして応援活動に熱中。サポーター席東で太鼓を約10年間、叩いていました。また、楽天イーグルス、仙台89ERS、仙台ガールズプロレスリング、Vリーグなどの試合、高校サッカーなど、幅広くスポーツ観戦を趣味としています。

    ◆ バレーボール
    中学から始めたバレーボールは、今でも友人と楽しむことがあります。コーチとしてチームの指揮を執っていたこともありました。

    長 所
    集中すると時間を忘れて取り組む
    短 所
    集中しすぎると他のことが手につかなくなる
  • 好きな言葉

    一所懸命
    今、自分は何をやるべきか?」それがどんなに小さなことでも決して手を抜かない。大きなことであれば尚更全力を尽くすという想いから。
    困知勉行
    どんなに才能がなくても、努力すればきっと同じ道を歩むことができる」という想いから。私には才能はないかもしれない。しかし、努力は厭わない。

    尊敬する人

    山本美香(ジャパンプレス記者/故人)
    世界中の問題を自分の目で確かめ、大きな問題をどのように一人ひとりの力で解決できるか考えることを尊敬します。
  • 経歴

    1984年
    8月27日生まれ。当時、転勤族だった父(現在自営業:眼鏡補聴器屋)と母(前 荒巻川平町内会長)の間に生まれる
    1988年
    私立泉丘幼稚園(川平)入園
    1992年
    仙台市立中山小学校 入学
    1997年
    仙台市立中山中学校 入学
    2000年
    宮城県立工業高等学校 化学工業科 入学
    2003年
    株式会社ケディカ 入社
    2006年
    私立 東北学院大学 経済学部経済学科 入学
    2008年
    衆議院議員 郡和子事務所 入所
    仙台市長選挙までの9年間を秘書として務める
    2017年〜現在
    参議院議員 桜井充事務所 入所
    公設第1秘書として務める
    2018年
    国民民主党から2019年に予定されている仙台市議会議員選挙(青葉区)の公認内定をもらう
  • 所属

    • 国民民主党宮城県連(NPO・男女共同参画委員長)
    • 東北学院仙台同窓会(副幹事長)
    • 公益社団法人仙台青年会議所

幼少期

当時、転勤族だった父の仕事で大阪・新潟で過ごし、2歳で仙台市青葉区川平へ。どんなことにも興味を持ち「ぶんで、ぶんで(自分で、自分で)」と、まずは何事もやってみたい!と思う性格だったようです。よく走り回る元気で活発な子どもでしたが、実は体は強い方ではなく小児喘息で入院することもありました。

小学校時代

地元の「中山小学校」に入学。活発な子どもで、学級委員も担当していました。体を動かすことが大好きで、地元のイトマンスイミングに通っていました。また、小学3年生からは中山FC(サッカークラブ)に所属し毎日体を動かしていました。

中学校時代

地元の「中山中学校」に入学。バレーボールに出会い、熱中していました。他にも様々な音楽にふれ、多くの友人たちと多感な時期を過ごしました。

高校時代

優秀なバレーボールプレーヤーを数多く輩出する「宮城県立工業高校」に入学。高校1年から試合に出場し、2年からは副主将としてチームをまとめる難しさ・マネジメントの大切さを学び、様々な大会に出場しました。また、勉強では化学工業科に入り、専門的な知識を身に着け技術者を目指し日々研鑽していました。

会社員時代(工場勤務)

家計を助け、工業高校で学んだ専門知識を活かすため、仙台市泉区の工業団地にある電気化学系の工場に入社。「QC活動(品質改善のプレゼンテーション)」などに力を入れ、発表者として賞を受賞しました。さらに学びたいという意欲が生まれ、お金を貯めて働きながら、家計を助けながらでも大学に行きたい!と思うようになりました。

大学時代

22歳で「東北学院大学経済学部 夜間主コース」に入学。昼は正社員として働き、夜は大学という生活が始まりました。給付型奨学生にも選ばれ、仕事と勉強の両立に力を注ぎました。この頃から「経済格差・教育格差の問題」を強く意識するようになりました。同時に、桜井充議員の国会質問をテレビで見て政治に興味を持ち、将来は政治の世界へ!との気持ちを強く持つようになりました。

郡和子事務所の秘書として

大学2年で衆議院議員・郡和子(現 仙台市長)事務所の門を叩きました。2008年に学生秘書として活動を始め、2009年の政権交代選挙では選挙事務所スタッフとして活動しました。大学卒業後、永田町での仕事や閣僚のアテンド、地元での政策のヒアリングなど様々な経験をさせていただきました。2017年の仙台市長選挙まで、約9年間郡和子の秘書を務めました。

桜井充事務所の公設第1秘書として(現在)

仙台市長選挙後に郡和子事務所を退職。間を空けず、桜井充参議院議員の公設第1秘書として務めています。

ごうこ正太郎事務所

〒981-0954
宮城県仙台市青葉区川平3-47-21
TEL:022-303-8331
FAX:022-303-8832